
昨日は、お休み有難うございました。
休日を利用して、私は三重県の阿曽浦に行ってまいりました。
今回の、釣行はプライベート釣行なので、とても有意義な一日でした。
同行者は、悪人と悪人の子分と私の3名です。
3人で磯へ上がりましたが、3人とも釣座は状況が違う。
悪人は、紺水ⅡSサイズG5-B、悪人子分は紺水ⅡMサイズのG2
私は一日中、遊水競技のZERO①とZERO④で通すつもりでやりました。
特に遊水競技のZERO④の限界浮力の設定には、私なりにこだわりがあるからです。
ウキは、浮かなければウキではない?
ウキを沈めて使う時には、ウキの役割では無く、シンカーの役割にかわる。
シンカーで使うなら、どんなときに沈んでくれれば良いのか?
どんな状況になれば沈んでくれるのか?
どのように手を加えたら(ガン玉)沈んでくれるのか?
などなど!
朝一入った場所は、片側一方通行の流れです。
ZERO④にG8とG7を打って流す、
ウキが沈みかけたら張ってテンションをかける
ウキが浮いてくる
そしたら、G8を直結部に追加
ウキが沈む
張ってテンションをける
ウキが見えるくらいの位置をキープして、張って緩めての繰り返しで流す。
ばしっ!バリバリ!ギューンッ!
の、繰り返し!
Y社長語録
「 状況が ♪ ♪ ♪ 変わればそれが ♪ ♪ ♪ おもしろさ 」
そして、潮が緩んだのでZERO①にウキを変えました。
そしたら、
Y社長語録
「 ZERO①で ♪ ♪ ♪ スルスルスルスル ♪ ♪ ♪ 竿にガン! 」