昨夜、数十年の釣友から電話があった。
私と磯釣りを一緒に始めたSという男だ!
S 「Y!最近調子ええらしいな?」
Y社長 「Sみたいな下手くそが使うウキやないからね」
S 「アホゆうな!俺はすでに釣士道を使いこなしてるで!」
Y社長 「忙しいから電話切るで」
S 「そないゆうなよ、ところで質問やねんけどな?」
Y社長 「なんやねん?」
S 「紺水ⅡSのG2と紅水ⅢSのG2はどないちゃうねん?パイプだけか?」
Y社長 「おまえ、そんなこと知らんと使ってるんかい?」
S 「・・・・・・・・・・」
Y社長 「紅水Ⅲは、半遊動沈め対応と書いてあるやろ!」
S 「おー!」
Y社長 「それだけわかれば十分や」
S 「だからなにがちゃうねん?」
Y社長 「釣士道はプライドとコンセプトと自信を持ってるメーカーや!
パイプと帯の色違いだけの違いで新製品だすメーカーやないんじゃ!
お前も俺と付き合いながいねんから、俺の性格わかるやろ! アホ!」
という会話で私は忙しいから電話を切りました。このような言葉使いをするのは
Sに対してだけです。愛好者の皆様には丁寧にお答えしますから心配しないで下さい。
(笑)